2008年03月12日(水) 19:51
ロボコップ
今日は相撲です。 と言っても相撲のスキルについてでは無いよ、今朝某スポーツ紙に目を通していると「充電パワー高見盛絶好調、初日から3連勝!」とか。 高見盛は昨年の九州場所の4日目で、足関節(足首)の剥離骨折(骨に付いている腱が剥れる)を発症していたらしいね。 その治療で電気通電をしていたようだが、今場所に入っても大阪の治療院で怪我をした足だけでなく、体全体に電気治療を施しているようで、本人いわく「体が軽い」と。
高見盛も31歳、そろそろ体に疲れや痛みが出てもおかしくない年齢だし、ましてや相撲の場合、自分の体重と格闘系コンタクトがあるので体に異常が無い関取は少ないでしょう。
彼も怪我の巧妙か?ようやく体のケアが大事だということを知ったようですね。
私が普段見ている選手もまめにケアをしているのは二十代後半からの選手達で、怪我や故障をしてトレーニングや試合を棒に振りたくないと思うようになるのと、疲労から自分の体を自分で思うように動かせなくなる ”からだ”。 (どっかの先生のようなオヤジギャグ)
電気治療でも鍼でもマッサージでも選手達は自分の体の状態が日ごろからベストコンディションになるように調整しなくてはいけないよね。 こうした意識は選手のレベルやモチベーションの差が現れるものだ。
高見盛=”ロボコップ”(笑) なんだかわかるね(^_^)

今日は相撲です。 と言っても相撲のスキルについてでは無いよ、今朝某スポーツ紙に目を通していると「充電パワー高見盛絶好調、初日から3連勝!」とか。 高見盛は昨年の九州場所の4日目で、足関節(足首)の剥離骨折(骨に付いている腱が剥れる)を発症していたらしいね。 その治療で電気通電をしていたようだが、今場所に入っても大阪の治療院で怪我をした足だけでなく、体全体に電気治療を施しているようで、本人いわく「体が軽い」と。
高見盛も31歳、そろそろ体に疲れや痛みが出てもおかしくない年齢だし、ましてや相撲の場合、自分の体重と格闘系コンタクトがあるので体に異常が無い関取は少ないでしょう。
彼も怪我の巧妙か?ようやく体のケアが大事だということを知ったようですね。
私が普段見ている選手もまめにケアをしているのは二十代後半からの選手達で、怪我や故障をしてトレーニングや試合を棒に振りたくないと思うようになるのと、疲労から自分の体を自分で思うように動かせなくなる ”からだ”。 (どっかの先生のようなオヤジギャグ)
電気治療でも鍼でもマッサージでも選手達は自分の体の状態が日ごろからベストコンディションになるように調整しなくてはいけないよね。 こうした意識は選手のレベルやモチベーションの差が現れるものだ。
高見盛=”ロボコップ”(笑) なんだかわかるね(^_^)
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